Text Size : A A A
Img_f0f20981b18b2ed221168a88602e9db0


道明さんから届くお知らせ。


色見本があるのも嬉しい。



Img_dc460eb7ff07ccf64834192886220f60




良きものを少しづつ少しづつ。







Img_a07cd351df2ac7ced69a0a7875354a0d


今日のいろり君はトリミング後の一枚を。



とっても笑顔、可愛いです。



いつもお世話になってるトリマーさん。



ありがとう。

Img_f4f8123aa1b8c891a7c891676c32cb4b
Img_04f9bcea55902229f0e1b4aa0c63aaeb
Img_e5b12c9a29e2d0207f1e9bffc40c8366
Img_00166d062c82d508face1d89374afd92
Img_e7906401869cdd55c1948b1666924a14
Img_7f40f0f0ba1d49211dda7210a576e28b
Img_b43c09183ff78dd9545aed06ef5fe221
Img_fa1e679aff5a5a544ff405fd9bfb00d3
Img_5b2631469d0178c0cf9597e5f8d1400f


今月のUne petite Maisonは初冬の食卓。



菊芋のスープや塩豚と大根の煮込み(栗入り)等々、とても美味しいメニューでした。



皆様とのお喋りも尽きません。



早くもクリスマスリースの話もしたり。



もうそんな季節なんですね。



楽しく、美味しい時間をありがとうございました。


Img_1be807d709bbd5c54ded3b1fdf46b3c5


お庭作業が楽しい季節。


Img_dcffd8a1c063958fc694d8bf80eccc5d
Img_c15569932adc392409b6c63086f2c776
Img_1cecbf52bdb77354d7ed2e7eb06c7804
Img_32dae903cc4b5d08b13b7c5c1a5c64c3


お花が元気に咲いてると癒されますね。


Img_b9ed935f6ad8bb01fbb3abf708f52030


作業中、いろちゃんはここで待ってます。


お利口さんです。


Img_e72581974d540917343f3758142d5430


安曇野ちひろ美術館にて。


Img_7d0512baea27e689f3f3f2bb7795ef3a


ここはいつ来ても気持ちいい。


Img_2f9d50095825a4db623ca07beb62aeef
Img_aba5b3e4d1f629f801589b4fdc6da217


いろちゃんもはしゃいでます。




Img_180624f712836ab760b59ec61fee5797


今年も楽しかった信州旅。


普段忙しい旦那さんもリフレッシュできたようです。


また行こうね。


そしてそして、、、
Img_6da83917c0ed1c77beed58c3a7e86911


帰りに兄弟のネル君宅へお邪魔。


素敵なご新居で大暴れしてきました。


とても楽しかったね。


ありがとう。


また遊ぼうね。


Img_877443589b4f2d3466753cbc47b76f4f
Img_a33cd133f5bd032d4aac4d7596e0c993


小岩井紬工房へ。 (Click!) 


こちらは創業以来、手織り一筋で上田紬を織り紡いでいます。



上田紬は約400年前、真田昌幸が上田城を築城した際に地場産業として奨励した



真田織に所以のある絹織物です。 (HPより)



丈夫な上田紬は三回裏地を替えても着られるとして「三裏縞」と呼ばれたほどです。

Img_23d62d4ab3d772ab95cb4660996fa0ee
Img_b2404e63cb85b27af578efa6a5c23c46


経糸に緯糸をひと目ひと目打ち込んでいく。



着尺一反になると気の遠くなる作業です。



更に、小岩井さんでは地元名産の林檎を使った林檎染めもされています。



林檎の種類によって色が違うのには驚きました。


Img_730ae942c6fd140a9dc05ccf2a5754be


工房の3代目、カリナさんに丁寧に説明していただきました。



ありがとうございました。



そして悩みに悩んで着尺を決めました。



それはまた追々。